島薗進著 国家神道と日本人 岩波新書1259 読了。 良くも悪くも、客観的に書かれた文章勉強になりました。 次は遅ればせながら、そして自身の不勉強さをいつも身にしみさせていただく、葦津珍彦先生の新版 国家神道とは何だったのか(神社新報社)を読ませていただきたいと思う。
2012年08月09日柳 毅一郎
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